代表者紹介

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三井 玲奈(Rena Mitsui)

北海道札幌市生まれ
慶應義塾大学卒、慶応義塾大学大学院商学研究科修了

 

生産性向上のプロフェッショナル。

リーマン・ブラザーズ、シティグループ、野村證券など世界的金融機関で、総額1兆円の投融資を実行。
「朝の9時から朝の5時まで」働くなど、モーレツ社員を地で行くが、身体に異変を感じ、生産性向上に取り組み始める。
 
その後、心理学と出会い、日本におけるカウンセラーの最高峰である臨床心理士となる。
「眼の前の人のヴィジョンの実現をサポートすること」が自分の使命であると気づき、独立。直後の出産を期に、ライフスタイルを根本的に見直す。
 
リーマン・ショックをきっかけに、世界的な大事件が起きても尚、各分野の頂点に立ち、自分のやりたいことで成功し続けている人達の共通点を解明するため、成功者への取材を開始。これまでに100名超に直接取材し、その共通点を『トップ1%の行動原理』として体系化した。
 
「ビジネスの持続可能な成長のためには、生産性を飛躍的に向上させることが不可欠。時間・お金・ライフスタイルを自由に選択出来るプロフェッショナルこそ、真の成功者。」を信条に、経営者・士業を中心に300人以上を指導。その成功率は91.6%を誇る。
 
 自らの経験から、クライアントには、時間・お金・ライフスタイルを自由に選べるステージである年収2000万円、睡眠時間7時間を、まずは目指すことを推奨している(このステージをトップ1%と呼ぶ)。
 
直ぐに実行可能なアドバイスと、臨床心理士としての「自ら気づかせる」コンサルティング手法には定評がある。